薙刀館

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2013.08.02 Fri ダブリーン

相変わらず「バイストン・ウェル」ブーム。

先日
ゲオのレンタルで「リーンの翼」を観た後日
近所のツタヤに
「リーンの翼」のレンタル版がセットで
安売りがされてたのを見つけ
ポイントが丁度たまってたTカードで買った。

コレでまた観れる・・・と
DVDの棚を整理していたら
なんと
AT-Xに加入していた頃に
全話放送していた「リーンの翼」を
録画したDVDを発見!!

そういえば
AT-Xに加入したばかりの頃
やたらめったら録ってたような・・・。

まぁ
AT-XがHD放送じゃない為
画面の上下左右に
残念な黒枠レターサイズで録画した物だったので
ダブってしまったけど
良しとしよう。



先月
ゲリラ豪雨でびしょ濡れになって以降
「頭痛」⇒「関節痛」⇒「熱」
⇒「止まらない咳」⇒「扁桃腺の腫れ」⇒「食欲減退」・・・と
各症状が微妙に時期をかぶって
襲ってきてて
ちっとも全快しない状態に
体力的によりも精神的に凹む。



待望してたくせに
「ドラゴンズクラウン」まだ
2時間程しかプレイしてない・・・。



「ラピュタ」の頃と比べて
近年のジブリって
枚数とか色数とか多くなってるんだけど
どんな物にも
ハイライトがデカく描かれてる上に
少し明るめの色指定されてて
みんなヌメヌメ濡れてる質感に見えて
少しキモい。

作画の大御所と
色指定のお局に
意見言えない職場なのかな。

「ラピュタ」の様な大冒険の
ジブリが観たいと思ってる人が多いと思うけど
大御所の年齢的にも無理がある事も理由だろうけど
例えば
子供が銃撃ったり、子供に銃向けたりする様な物は
世界的に有名になり過ぎた為
些細な事にもすぐいちゃもん付ける
何処かのメンドクサイ諸々に配慮しないといけない
足枷が出来てしまい
もう無理なんたろうな。